マリコン銘柄・企業・事例(上場)年収ランキング 

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海洋土木に強いゼネコンをマリコンといいます。上場しているマリコンをピックアップして株価と事業内容、業績、投資指標を比較。



上場企業一覧

1位東亜建設工業(1885)

平均年収1,019万3,900円 ( 平均年齢44歳 平均勤続年数17.8年 )

2026年3月通期 連結 日本基準

地震や津波対策としての岸壁・護岸の耐震化、老朽化に伴う桟橋・岸壁・護岸の補修、物流や海運のグローバル化に伴う港湾の整備など、海上土木、陸上土…

2位五洋建設(1893)

平均年収935万8,810円 ( 平均年齢41.3歳 平均勤続年数16.7年 )

2026年3月通期 連結 日本基準

海洋土木トップ。臨海部を中心とした土木、建築、環境の建設工事を展開。1896年(明治29年)港湾土木工事からスタート。陸の土木や建築も手掛け…

3位若築建設(1888)

平均年収877万6,660円 ( 平均年齢44歳 平均勤続年数17.8年 )

2026年3月通期 連結 日本基準

北九州地盤の土木工事会社。海洋土木事業のパイオニア。国内物流や海外との貿易活動の拠点となる港湾施設、国際化のニーズに対応する空港施設、都市開…

4位不動テトラ(1813)

平均年収835万9,960円 ( 平均年齢46歳 平均勤続年数19.1年 )

2026年3月通期 連結 日本基準

土木事業(トンネル、港湾、河川・砂防、上下水道施設など)、地盤改良事業、ブロック環境事業(テトラポッドと呼ばれる消波根固ブロック中心)を展開…

5位東洋建設(1890)

平均年収 未公開  (   )

2025年9月通期 連結 日本基準

マリコン大手。(1)港湾整備事業をはじめ交通・物流ネットワークなどのインフラ整備事業や国土強靭化に向けた事前防災・減災など国内土木事業、(2…

注1 親会社の株主に帰属する利益  注2 株主資本


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※数値は、有価証券報告書または四半期報告書のデータを使用しています。

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