スーパーゼネコン(上場)年収ランキング 

ボタンをクリックすると、その項目順に並び替えることが出来ます。売上高や営業利益など財務情報の項目欄の横にある括弧内の数字は、前年同月比の伸び率を表しています。

TOP




上場企業一覧

1位鹿島建設(1812)

平均年収1,127万9,600円 ( 平均年齢44.1歳 平均勤続年数18.3年 )

2022年3月通期 連結 日本基準

高層ビルや耐震技術に強み。ゼネコンとして一早く不動産開発事業に進出。大規模な都市開発などは鹿島の総合力をフルに発揮できる。主な実績:東品川開発プロジェクト、秋葉原開発プロジェクト、虎ノ門4丁目開発プロジェクト、東京駅八重洲口開発プロジェクト、代官山再開発プロジェクト、東京イースト21

2位大林組(1802)

平均年収1,024万9,700円 ( 平均年齢42.6歳 平均勤続年数17年 )

2022年3月通期 連結 日本基準

1892年創業。日本の近代化に貢献してきた大手総合建設会社で、スーパーゼネコン5社の一角。関西が地盤。大型工事が得意で、代表的な施工建設物に…

3位清水建設(1803)

平均年収977万9,000円 ( 平均年齢43.1歳 平均勤続年数15.6年 )

2022年3月通期 連結 日本基準

1804年(明治)創業、約215年を超える歴史を持つ大手総合建設会社(スーパーゼネコン5社の一角)。民間の建設工事に強く、建設プロジェクトの…

4位大成建設(1801)

平均年収963万5,870円 ( 平均年齢42.9歳 平均勤続年数18.2年 )

2022年3月通期 連結 日本基準

明治6年創業。建築工事、土木工事、機器装置の設置工事、地域開発、都市開発、海洋開発などさまざまな事業を展開している日本の大手総合建設会社でスーパーゼネコン5社の一角。建設業界で初めて株式公開した。国立競技場(東京オリンピック)、ホテルオークラ、ホテルニューオータニ、LPガス国家備蓄波方基地、ヨーロッパとアジアを結ぶ海底トンネルなど多くの国家事業に携わってきた。柱がない大型施設の建設を可能としたユミット「大成トラス」を発明している。

注1 親会社の株主に帰属する利益  注2 株主資本


1 /




※数値は、有価証券報告書または四半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー